元大手M&A仲介副部長があなた専属の左腕に。
M&A・事業承継のセカンドオピニオン、企業価値算定、条件交渉まで。
売り手100%専属の経営顧問が、月20万で伴走します。
M&A・事業承継でこんなお悩みありませんか?
M&A仲介会社の担当者を信頼していいかわからない
ノルマに追われた担当者が、本当にあなたの味方になれるのか。「売り急ぎ」提案への不安は正しい直感です。
会社の売却価格が適正なのかわからない
仲介会社が提示する企業価値は本当に正しいのか。安く買い叩かれるリスクへの不安。セカンドオピニオンが欲しい。
M&A仲介の手数料が高すぎると感じる
売却額の5〜10%は本当に妥当なのか。両手取引で買い手にも請求する構造に疑問がある。
後継者がいないが、社員や取引先を守りたい
事業承継を考え始めたが、誰に相談すればいいかわからない。社員の雇用と取引先の関係をどう守るか。
一つでも当てはまるなら、まずは30分の無料相談をご利用ください。
案件関与実績
最大成約規模
複数業種・ファンド成約
多様な承継・M&Aスキームに対応
「社長の左腕」とは

仲介でもコンサルでもない、あなただけの「経営パートナー」。
M&A仲介会社は売り手・買い手の双方から報酬を受け取る構造上、どちらか一方の味方にはなれません。
「社長の左腕」は顧問契約を通じて、あなたの側にだけ立ちます。電話・LINE・WEB・対面など、24時間365日お気軽にご相談いただけます。
M&A仲介もあわせてご依頼いただく場合、顧問料は成功報酬から差し引かれるため、実質的なご負担はゼロになります。
なぜ、「右腕」ではなく「左腕」なのか
「社長の右腕」という言葉は、よく使われます。
会社を動かす実行力、社長の代わりに現場を回す存在です。
しかし、M&Aや事業承継という人生で一度きりの局面では、「実行力」だけでは足りません。
必要なのは、本音で語り合い、最善の判断を一緒に考えてくれる存在。
表舞台に立つ右腕ではなく、社長の隣で静かに支え、守る「左腕」です。
右腕は、あなたや社員の方。左腕は、私が務めます。
選ばれる3つの理由
キーエンス流の論理で企業価値を最大化
数字と論理で相手を動かす交渉力。精緻な企業価値算定と、買い手の心を掴むストーリー設計で、売却価格を最大化します。
現役の買い手側顧問だから交渉に強い
現役の買い手側買収顧問だからこそ、相手の戦略・妥協点・攻め所が手に取るようにわかります。DD(デューデリジェンス)対策も万全です。
100件超のM&A関与実績で最適解をご提案
50億円超の大型案件からファンドとの成約まで、あらゆるスキーム×業種に対応。元・M&A仲介副部長が直接担当します。
このような方にM&A・事業承継の顧問をご利用いただいています
事業承継やM&Aについて将来的に相談したい
「まだ早いかも」——その段階から、将来の選択肢を一緒に整理します。
M&A仲介のセカンドオピニオンが欲しい
仲介会社と進行中の案件について、提案内容や売却価格の妥当性を客観的に検証します。
最初から最後まで同じ担当者に頼みたい
仲介会社では異動や退職で担当者が変わることも。代表の髙田が最初から最後まで一貫して伴走します。
気軽にM&Aの相談ができる存在が欲しい
M&Aに限らず、経営全般の悩みを電話一本・LINE一通で相談できる存在です。
初回相談ではこんな話をしています
まだ何も決まっていなくて大丈夫です。実際にこんなご相談からスタートしています。
「自分の会社、いくらくらいの価値があるのか知りたい」
企業価値の簡易算定を行い、現在の市場感とあわせてご説明します。
「仲介会社に言われた条件が妥当なのか見てほしい」
元・仲介副部長の視点から、提案内容や手数料の妥当性を客観的に検証します。
「売るかどうか迷っている。選択肢を整理してほしい」
親族承継・社内承継・M&A、すべての選択肢を並べて一緒に検討します。